LIGHT BRINGER@仙台PARK SQUARE

LIGHT BRINGER 『らぶりーみゅーじっくつあー 2014 ~Reprise The Infinite Fantasy~』 仙台PARK SQUARE (2014/6/22)

「おまえは一回のライブを観終わったら、キチッとライブレポを書いてから次のライブに行くだろう?誰だって、そーする、おれもそーする。」

仙台!行かずにはいられないッ!
ということで、LIGHT BRINGER、アルバム発売に伴わない(苦笑)ライブツアーの仙台公演に行ってきたっちゃ。
初日として6月1日の下北沢公演がありましたが、実質は20日の札幌公演が初日みたいなもんなので、まぁ2日目よね。ツアーTシャツに載っている日程もそうだし。

22日の朝っぱらに仙台駅に高速バスで着き、前日から仙台入りしていた関東ぶりっこ勢と合流、昼間は松島観光なんぞしていました。時折小雨がパラつきましたが、景色はまぁまぁ見えましたし、少し薄ぼんやりとした遠景も趣があって良かったです。
あ、因みに「ぶりっこ」ってラブリー・ファンの愛称みたいなもんです。命名 by Mao君(Key)。

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ………

開場時間の少し前に会場であるPARK SQUAREへ。キャパは150人ということですので、他の地域、特に東京と比較するとかなり小さい会場ですね。去年も同じ時期にこのハコでワンマンやってます。
私はやたら若い整理番号でして、気づいたらふっきーとHibiki(Ba)の間、Yumi(Dr)の正面位置の最前列にいました(笑)。Twitterフォロワーさんのご厚意もありましたが、最前列なんて多分初めてだぞ。しかもこのハコ、ステージとフロアとの距離が近い、というか限りなくゼロ。フロアの脇を通って出演者がステージ入りするし。
HibikiのプレイはMAHATMAのサポートの時に最前列で観たことありますが、ふっきー&Yumiとの距離は今までで一番近い。ふっきーとなんてサイン会行った時より近いんじゃないかと。待っている間になんだか緊張してきたお。
しかし、こんなに小さく近い会場で観れるのが嬉しい反面、もどかしく悔しくなってくる気持ちもありますね。チクショー、もっとデカいところでプレイさせてやりたい、みたいな。「させてやりたい」ってそんな立場でもないんですけど。

弦楽器隊の足元機材も丸見えです。JaY(Gt)はエフェクター3つくらいの超シンプル・セッティングでしたね。というか視線を下に向けると、無造作に貼ってあるセットリストの紙が視界に入りそうで怖い(苦笑)。既に前々日の札幌公演のセトリは知っていて、そこからほとんど変えてこないだろうなとも思っていたわけですけど。


さて、実質上のツアー・スタートである札幌公演とその前の下北沢では選曲を変えてくると予想していましたが、その通り。開幕のSEでメンバー登場、そのままの流れでResistanceへ。衣装は全員、前回から変わった黒のやつですね。これ、好きー。大体において【黒⇔黄色】はお互いが最も際立つ配色なわけで、こりゃあ蜂というか虎というか踏切というかそんな気もしないでもないですけど、とにかくふっきーとHibikiの金髪はステージ上で鮮やかですなぁ。

そしてやっぱり、距離が近い。近過ぎる。
音を聞き取るのに近過ぎる、という意味ではありません。ふっきーのマイクを通さない肉声がまず聞こえてきたり、Keyはやや聞こえづらかったりしましたが、「この距離だと絶対耳、ヤラれるわ」と思ってしていた耳栓もResistanceの時点で外しましたし、反対側のJaYの音(キャビネットは正面向きじゃなかった)も含め、バランスは思ったより良好。実際、耳鳴りはまるで残りませんでしたし。
で、何が近いかと言うと、メンバーとの距離が、ふっきーとの距離が近過ぎる。フロアとステージとの空間をけずりとる!……するとお~~っ、お立ち台に立ったふっきーとの距離が10cmになっちゃったんだぜというザ・ハンド的シチュエーションに管理人、動揺を隠しきれません。

下賤の者が“女神で姫で天使で妖精のFuki様”(『ドイツ特派員名言録』より引用)にここまで近づいてよいのか?目がつぶれてしまうんではないのか?石になってしまうのではないのか?←
上手側のキツネ、下手側のF1。そのふたつのメンバーの間に生じる真空状態の圧倒的萌え萌え空間はまさにツンデレ的金髪嵐の小宇宙なわけでして、つまりどういうことかと言うと、
「俺にとっちゃ、ふっきーは眩しすぎるんだ。」
今までJoJoだったのに、ここで唐突にスレッガー中尉ww

今のところ、私的ふっきー最強ビジュアルは「MEMORY OF GENESIS ~Lovely Music Tour 2012 Final~」のDVDに収まっている御姿なわけですが、このストレートロング金髪&黒ゴシカル衣装は今のラブリーのメタリックな音楽にぴったり合った凛々しさや気品があってこれまた
ズキュウウゥン!!
それが距離10cmなんだから、そりゃあ、
ふるえるぞハート!燃えつきるほどヒート!!
おおおおおっ 萌えるぞ金髪がキュート!

です。

つまりこういう工程ですよ。
①ふっきー見る。
②眩しい!オッサン、ドキドキぃ!
③気持ちを落ち着かせるために演奏陣を見る。
④すんげぇーー!!
⑤①に戻る。以後繰り返し。


ふっきーとの距離が近かったおかげで、思いっきりシャウトする時にのけ反り気味になる様子や喉の動き、こういう風に歌うときにはどこの筋肉を使ってるのか、とかが手に取るように(実際には手に取ってません本当ですww)分かったのはかなり貴重な体験でした。あと、Keyソロからの流れでMaoと2人でプレイしたHydrangeaのしっとりVerでは歌の強弱・抑揚に合わせて巧みに口元とマイクとの距離を変えてたりする、そんな様子とか。
こういった歌い手としての細かな配慮や、フィジカル面をどのように制御して歌っているかの片鱗、“アスリート・ふっきー”を如実に感じ取ることができたのは、MI JAPANでのセミナー以来かな。

で、超絶歌唱を誇るふっきーの“アスリート”っぷりや楽器陣の高次元の技巧やアンサンブルが、それ自体の“ひけらかし”ではなく、曲に奉仕する形/曲の良さを最も引き出す形で使われていることに着目よね。超絶テクがあってこそ生み出せるスリルやドラマや感動があるのでね。
中盤に用意された、GtとBaソロからまさかのインスト・IT'S SHOWDOWN(各ソロパートをフィーチャーしてかなり拡張してました)という一連の流れ。これはイコールふっきーの休む時間でもあるわけですが、このVoの休む時間がセトリの中での“休憩時間”“弛緩タイム”にならないで、別の見どころを提供できるのは音楽的素養の深いテクニカル集団だから。

技巧に秀でた演奏陣ゆえ、そして私自身がすぐ近くでそのプレイを凝視できるという特殊な状況ゆえ、耳から入ってきた音楽を楽しむというよりは、目の前で繰り広げられている信じられないようなアンサンブルを目移りしながら追っているうち、あっという間に終わってしまったショウだったように思います。JaYが超スリリングで小気味良いタッチでソロを弾いている裏でHibikiが目を見張るような悶絶フレーズを楽々と(いう風に見える)繰り出してくるような状況なんだから、それもしょうがないというもの。
おまけにメンバーの表情が、ふっきーは曲合わせて澄ましたり妖艶だったり朗らかだったりと千変万化、Hibikiは冷静かつ御茶目に、JaYはクール&ニヤニヤ&ドヤ顔(笑)、Maoはとにかくイケメンで全体を見渡し、Yumiは忙しく叩きながらもファンと一緒になって口ずさんだり視線を交わしたりと、それぞれの“仕事”をこなしつつも余裕と、ファンの前で演奏する楽しさを感じさせます。その様子に観ているこっちも引き込まれますね。

フロアとの距離が近いからか、メンバーもいつも以上にサービス精神旺盛な感じ?特にキツネさんね。私の2人右隣の若いファン(ラブリーのライブ初めてらしい)とマイクを通さずに
狐「どこから来たの?」
フ「山形です」とか会話してるし。
案の定、ふっきーから「私語を慎めッ!」と怒られる(笑)
いいなぁいいなぁ、オイラもふっきーから怒られたいなぁ。
※この若いファンの方を仮に“山形君”としましょう。後で再登場します(笑)
キツネさん、あとは、フロアギリギリの前方まで出てきて客と絡んだり、ソロタイムでは「え?弾くとこ見たい?」とか訊きつつ、超絶演奏見せつけて「こうやって弾くんだよ」等とうそぶいたり。JaYは前方フロアにペットボトルの水掛けたり。

そうそう、JaYが水を掛けてきてそれが気持ちいいほど会場は暑くって、汗だく状態でしたね。フロア後方はどうだったのか、分かりませんが、前方はそんな感じ。下北沢公演も暑かった/熱かったですが、このPARK SQUAREの会場の熱気も相当なもの。天井も高くないから余計にそう感じたのかもしれません。
ふっきーも「暑い」を繰り返し、「ちょっと水飲ませて」「ちゃんと水分補給してね」と仰ってました。「きっと前の方の人達はドリンク交換もせずに並んで待ってたんでしょ」とも。はい、図星です(笑)。しかしあのふっきーが飲んでる水、なんつーか、気品に満ちた水っつーか、たとえると、アルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかで、3日間砂漠をうろついて、初めて飲む水みたいな味なんだぜ、多分。


過去曲の再現が凄いことになってます。
「Scenes of Infinity」孔雀とカナリアでのパフォーマンスの充実、歌唱/演奏両面の展開で聴かせる、こういうタイプの曲で風格出てきたのが今のラブリーの長所だと感じますが、それがIn Disguiseカルンシュタインの系譜といった曲でも如実に感じられ、過去に観た時とはレベルが違うのを感じましたね。
Voパートに関して言えば、引くところと解放するところを際立たせた結果、楽曲の持つドラマティックさが際立ったように感じました。ふっきーが曲の世界観に入り込むことによって楽曲の持つ機微を完璧に捉えていること、そしてそれを技術的に歌唱に反映させることができること、この2点が肝かと。こうやって自由自在な歌唱を聴くと、以前はまだ堅苦しさというか行儀の良さみたいのがあったのだなぁ、と感じます。ふっきー、成長したねぇ。
演奏各陣の噛み合いっぷりとしてはmerrymakerのグルーヴと推進力(特にHibiki凄い)、arkのシャープなキメの連続に凄みが出てたなぁ。後者を演奏する直前に、メンバー一同気合入れる場面がありましたが(まぁポーズみたいなものではありますが)、やっぱこの曲ってラブリー最難曲なのかな?


以下、気づいた点を列記してもかまいませんね!!
Just kidding!でのふっきー、可愛いなぁ(笑)
espoirの入りはDrソロから。
 この曲をやるときの定番の流れだが、何度聴いてもこれが最強。そしてこの曲の躁状態も最高。Dr、執念のプレイ。
・ふっきーは地理が苦手科目か!?
 「どこから来た?」とか問い掛けつつも「それってどこ?」(笑)
・「何が一番怖い?」
 ふっきー「お化け」←カワユス
 JaY「カミナリ」
 Mao「音楽始めた頃の自分の写真。10年前とか」
  ↓ 
 ふ「10年前、何歳?」
 ま「14歳」
 ふ「若ッ!」
 ま「ふっきーは4歳?」
 ふ「私、そんなTOMO-ZOみたいな“設定”無いから」
 ふむ、ふっき-は永遠の17歳じゃないんだな。
・メンバーの泊ったホテルの名前が『花○院』
 ふっきー「レロレロ…」←嬉しそう
・ふっきー「(会場の)最寄りの駅って勾当台公園でしょ?」
 「勾当台って吉良吉影と杉本鈴美の住んでた場所だよね!?」
 会場「シ~~~ン(無反応)」&後ろでYumi爆笑(ラブリーJoJo組)
ICARUSの曲コールをJaYにやってもらう雰囲気に…
 JaYくんッ!君の煽りを聞こうッ!的状況下だったが、案外ヘタレなJaY君、「やっぱ無理」w
Hyperion、冒頭のふっきーの「アー!」でYumiも叩きながら「アー!」(笑)


Tales of Promise ~天国に寄せるポエトリー~からHyperionという、“コーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実”に落涙するキラー・チューン2連発で本編を締め。時間の関係か、アンコールはすんなり再登場しました。
札幌公演ではアンコールでLove you♡をやったそうで、「あーいしーてるー!」からの投げキッスは無かったそうですが、こりゃあ期待せざるWO得ない。
…ですが、結果、曲はVenusDiamondという、お客さん参加型の2曲でした。
ここでふっきーのキャラが豹変(笑)、「merrymakerでちゃんとジャンプしないで膝の屈伸で誤魔化してるヤツらがいるッ!」
私の脳内では反射的に「そういう奴らをどうしたらいい!?」というフレーズが思い浮かんだりもしましたが、同時にギクッ!ともw
そそそそ、そんなー、ちゃんとジャンプしてるに決まってるじゃないですかー (((( ;゚д゚))))アワワワワ
カツアゲし慣れてるスケ番が「オイ、おめぇその場で飛んでみろ」と指示するが如く、フロア前方の客を意のままの操るふっきー。私も一生懸命飛びましたよ。だってふっきーが足元覗き込んで、ちゃんと飛んでるかどうかチェックするんだもん(笑)
そしてずっとジャンプしながらVenus歌いきるふっきーが凄いわ。まじアスリートっすわ。「貧弱!貧弱ゥ!」な私はちと筋肉痛気味です今。

そして事件はDiamondで起こるッ!
恒例の、「オイ!→オイ!オイ!」パート(私、コレ不得意w)で、「お立ち台に上がって煽るのがいつもメンバーだけじゃつまらないから、誰か上がりたい人、いる?」とかHibikiが言いだす。
そして何を思ったか、先述のラブリーのライブが初めてだという“山形君”が挙手する。
そして、Hibikiに指名される(笑)
温和なふっきー先生とスパルタ狐先生、そしてフロアのファンの声に助けられ、“山形君”、見事ワンコーラスの煽りを貫徹!
タオル回しの為のタオルをHibikiから貸してもらったり、良かったねぇ“山形君”。強烈な体験ゆえに、逆にこれを超えるライブにこの先出会えなくなっちゃうかもしれませんが(笑)
この“山形君”インパクトを前にしては、JaYの「レロレロ」煽りも霞んだな。というかそもそも失敗だったか、あれは。

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ………

小さな会場で、かつ去年のワンマンでは(平日だったせいもあり)集客に苦戦していたものの、“山形君”しかり、この日初めてラブリーのライブを観る人が多かったようですね。若い人も増えてきているように感じますし。地方によってペースは異なれど、少しずつファン層が広がっているようで嬉しいですね。バンドの実力を考えると、逆にもっと爆発的に広がらなくちゃおかしいんだよとも思いますがね。
オイラがふっきーに手が届くくらいの距離で観てるなんてのはおかしいのよ。

因みにふっきーは萩の月が好きらしい。別に因んでないけど。
ふっきーに萩の月を食わしてやりたいんですがかまいませんね!!

<セットリスト>
01.開幕~Resistance
02.noah
03.if
04.merrymaker
05.In Disguise
06.Just kidding!
07.Fallen Angel
08.孔雀とカナリア
09.Gt&Baソロ~IT'S SHOWDOWN
10.Keyソロ~Hydrangea
11.ark
12.Drソロ~espoir
13.カルンシュタインの系譜
14.ICARUS(新曲)
15.Tales of Promise ~天国に寄せるポエトリー~
16.Hyperion
ENCORE
17.Venus
18.Diamond


終演後、会場発売のシングル「ICARUS」購入して新幹線(超奮発!)で帰路へッ!

第一部『仙台レロレロ篇』、完。
第二部『名古屋投接吻篇』へ。
TO BE CONTINUED...
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COMMENT 6

B!13  2014, 06. 25 [Wed] 00:17

いわゆるヒゲス化?

僕も参戦しましたよ!!初ラブリーでした。去年のライブは断念したので今回のライブが発表されて嬉しかったです。

ヒゲさんのライブレポ面白かったです。初参戦だったのでHibikiさんがあんな感じのキャラだとは知りませんでした(笑)

そしてFukiさん動きながらあの難しい曲を完璧に歌うなんてゴイスーですね。改めて凄いヴォーカル、凄いバンドだなと感心しました。これからもラブリー応援していこうと決心させるには十分すぎるライブでした。

Fukiさん・・・いや、ふっきーが溌剌としてて可愛いこと可愛いこと(笑)

最後に1つだけ難点が・・・メジャーデビュー作からラブリーに入門したのでインディーズ時代の曲が分かんないんですよね(苦笑)物販で昔のアルバムないかな~と探しましたが、ありませんでしたね残念。どうにか再発してもらいたいです。

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ダニーボーイ  2014, 06. 25 [Wed] 11:30

はじめまして、いつも楽しく拝見させて頂いております。

今回の、セトリ探していたのでジャストタイミングでした。
個人的には、Tales of Promise~の前にはHearn's Heavenを置いてほしいなぁ~、っと。

いよいよ、明日になりましたね名古屋。
自分も、参戦予定です(何気に、初ラブリーだったりします・・・)
今から、そわそわして仕事も手につかない状態です(笑)
『Love you♥ 』、『Dream!』、『BURNED 07』やってくれたら、すっげ嬉しいのですがね。


何はともあれ、明日はFuki様に魂抜かれたい!!!


駄文、失礼しました。

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とびさん@tobymetal  2014, 06. 25 [Wed] 19:46

臨場感あふれるライブレポート、有難うございます!
あの楽しい空間がまた蘇ってくるようですねぇ。

今回は間近で見たせいかも知れませんが、ふっきーは目や表情やらしぐさで曲や情感を見事に表現していて、まさしくプロだなと改めて思いました。特にカルシュタインなどは鳥肌ものでした。

次回の名古屋レポ楽しみにしています。
お気をつけていってらっしゃいませ。

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ヒゲ・スカイウォーカー  2014, 06. 26 [Thu] 03:43

B!13さん、

おおー、参戦お疲れ様でした!
ラブリーを観に行くだけでは“ヒゲス化”ではありませんが、「ふっきー!ふっきー!」と言い始めると“ヒゲス化”です(笑)
高評価していただき、嬉しい限りです。これからも宜しくお願いします。別にバンドの関係者ではないんですがw

仰る通り、(再録せずとも)再発は必須だと思いますね。されたら私も再度買い直しますし。


因みに非公開コメの方についてですが、
件の赤Tシャツの方のすぐ右隣が私だったはずです。紺の現行ツアーTシャツに赤のタオルでした。

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ヒゲ・スカイウォーカー  2014, 06. 26 [Thu] 03:48

ダニーボーイさん、初めまして

コメントありがとうございます!
私もHearn's→Talesは神流れだと思いますね。前回ツアーではその順で披露してました。

今のバンドの状態は非常に良いので、初めてであれば(選曲はともかく)きっと満足していただけると思いますね。
名古屋、楽しみましょう!私はなんだかアチコチ筋肉痛だったりしますがw

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ヒゲ・スカイウォーカー  2014, 06. 26 [Thu] 03:52

とびさん@tobymetalさん、

参戦お疲れ様でした!この度は大変お世話になりました!
ふっきーの歌い手としての表現力は毎年着実に&急激に向上していますね。

1本目の仙台で既に「く、首が…」状態なのですが、まぁ名古屋も大阪もそんなに前では観れないと思うので大丈夫でしょう。
行ってきます!

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